問答無用の吸血鬼
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ニューハーフSM女王★クレアさんのブログ
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旅は道づれ世は情け
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ということで

今回も「あれ?お前もうM男嫌いになっちゃったの?」的な
そんな難癖とお問い合わせをバッチリとスルーを決めまして

にわかゲームブログ

はじまりー はじまり。

ちなみにいつもはね、暗いダンジョンの中でしかSSを撮っておらんので
このゲームには外のフィールドだってちゃんとあるんだよー的なね、
そんな世界観をほんのちょっとだけ御紹介しようと思います。

今日はちょっと長い記事になるかもだ。

まぁそれはさておき、早速本編へと参ります。

んで、場所はこの季節にぴったりの場所。このマップでいうところの
右上の雪国「エトン」という城からスタートしよう。



この世界ってほんっとに広くてね、果たして全部をご紹介するのは
ちょっと無理があるかもしれないが、さすがに11年続いたゲームだけあり
どんどんその世界が大きいものになって行ったんで御座いますけど
さぁ、そしてここがエトンの城の前。まずはここから出発して行こう。



ちなみに私の場合は他の地域にギルドのたまり場があるんで
今日はあえてこの城には入らずに周辺を探索しようと思いますが
このゲーム、オンラインなんでもちろん他の方が大勢おりましてね
所属するギルドによって集まる場所がいつの間にか決まってくるんですわ。

あーでもね、だからといって他のギルドの人が入るのは何も問題はありません。

基本的には自由なんで自分の使いやすい場所を拠点にして
どこでも好きに使っているって人がほとんどだね。

さて・・ 先へ進もうか。



たしか・・エトンの城から南へ向かったその場所に
「戦士会兵営」という場所があったはずだ。

もう何年も前に来たのであまり覚えてないんですけど
このゲームを始めた頃は1人でよくこの場所で狩りをしたもんだ。



というわけで、あっという間に到着です。

でも初心者の頃はね、乗り物なんてなかなか手に入らないし、
ここまでの道中だってクマも出没するんで時間がかかったりするわけよ。

まさに右も左もわからないって状態でね。







このROHANというゲームのシステムでは
モンスターよりもかなりレベルが上がってしまうと、たとえ倒しても
その場所での経験値はおろか何もアイテムを落としてくれなくなり
それどころか完全にスルー状態で少しも絡んでくれません。
つまりその狩場で狩りをしても何にも意味がなくなってしまうんだねー

卒業って感じですな

そしてどんどん強いレベルのモンスターを探しながら
自分に合った狩りの場所へと移り渡って行くんで御座います。



さて、今度はそこから西へ少し行くと砂浜のある川があるんですが、
あの場所・・ 今はどうなっているのだろうか・・・



ちょっと数年前までは、よくこの場所で
ボス沸きイベントとかもやっていた気がするなー

強いダンジョンの中でしか沸かない数々のボスキャラを一度に出現させ、
この河原で何人ものROHAN民たちが集まりボスを倒すイベントだった。

たしか、そんな記憶がある。





今度は道を再び少し戻って、雪山を駆け上ってみた。





小高い山の頂上付近には公園でよく見かける休憩所があり、
更に奥へ進んで再びエトンの城の前へと逆戻りする。



そして道沿いに東へと駆け抜けると
そこにはサービス開始当初のメッカとなる狩場、

円形闘技場 へとたどり着く。



じつはね、その頃の状況ってあまりよく知らないんだ。

この私がこの世界に来たのはそこから随分と後の事だったからねー

サービス開始当初からこの世界に住む住人達に聞いた情報なんだけど
当時ってこの場所には大勢のROHAN民たちが我先にと
この闘技場でモンスターを奪い合うといった状況だったらしいよね。



現在では対人戦をする場所は限られているような状態なのだが
その頃のROHANでは他のプレイヤーのキャラを倒して
自分が狩りをする場所を確保するといったスタイルが横行していたようだが
やはりそこには「中身は人間」であるがゆえに、因縁と憎悪が混ざり合う
人と人との信頼さえも失ってしまうようなトラブルが後を絶たず
FPSとRPGが混ざった仕様では様々な問題も勃発していたようである。

そして今・・・



いわゆる第二世代である我々が訪れた今日、この場所は
今ではプレイヤーの姿は何もなく、ただプログラムされたモンスター達が
新たにここを狩場とする者たちをひたすら待ち続けている。

何度も何度も行ったり来たりとしているね。

そこには、まるで遊んでもらう為に人間によって作り出された、たぶん
未来に蔓延るであろうAIたちの行く末を考えてしまう場所でもあった。

さて・・・そろそろここを出ようか。



今度は再び「戦士会兵営」の方面へと向かうことにしよう。

途中の道には・・たしか・・ 氷に覆われた洞窟があり
そこを抜けて『7人の聖地』へと向かえるはずだ。

ぶっちゃけこの辺りは操作方法もよく知らない時期に来たんで
あまり覚えていないような気もするが、たぶんあっている。かな。



うむ。今でもあるようだ。













そして御老公とその一行はさらに南へと向かい
禁断の領域でもある東の海へと馬を走らせた。



その海の浜辺には、おそらくこの地域の種族
「ジャイアント」に関する重要なボスキャラがいるという。



その種族からこのゲームをスタートした人なら
この場所にいるそのボスキャラを見つけることは難しいかもしれない。

なんてったって

地図と地図との境目にこの浜辺が存在しているのだからね。









ナタスはそう一行に告げると、それ以降
何を話しかけても完全にスルー状態となってしまった。

ナタスは同じ場所を何度も何度も行ったり来たりとし
この場所で50レベルを迎えたジャイアントの種族のみと接する。

プログラミングによってそう作られたボスキャラなんだ。

だから一行の誰とも無関係であり、この場所へは来るべきではなかった。





時間は何びとも平等

たしかに時間には格差ってものがない。

同じ時間がそれぞれの万物へ同じように与えられているわけだ。

限られた時間内に、どれだけの事をやり遂げるか・・・
おそらくゲームの世界も現実の世界も同じことが当てはまる。

生きている以上は、この時間とやらが平等に配られているからね。

でもたぶん、ナタスが言いたかったことはもっと深い場所にある。

こんなところでそんな事している場合か?
そんな事している時間があったらレベルを上げて強くなれ。
だけど、根本的には行動ってそれぞれの人間次第でもある。

自分が楽しいと思えるのならそれでいい。

あとは自分で考えろ

そう言いたかったに違いない。



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というわけで

今日は久しぶりの大作でちまちまと時間のある時に書いて
なんとまぁ約1週間もかかっちゃったが
やっつけ入れながらも無理やり締めることにした。

あー なんか漫画家とか作家の人って大変だよなー

なんて思いながらも、本日は以上で終了です。

もう画像作るの疲れたわー

でわー また今度ね!  チャンチャン



Gandhara(English Version)Godiego f/Mai Takematsu


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さて・・諸事情により本日は外からの更新ですが

先ほどさ、けっこう混雑している電車に乗ったんですけど
その時ちょうど入り口の所でベビーカーと乗っていた女性がいてさ
車内が人混み状態でちょっと狭かったんですが、隣りにいた
明らかに15歳未満の大門グラサンを電車内でかけて角刈りした小僧がいて

そのベビーカーがね、ちょっとだけ

ほんのちょっとだけですよ

当たったとかじゃなくて、わずかに少し触れたって感じで、んで
それに対していきなりその小僧がキレた感じで怒鳴り出したのね。

てかちっちゃいよお前(笑)



もちろん女性は慌てて「スイマセン!ごめんなさい!」って言ったんだが
その小僧ときたら、今度は周りにいた女性にブツブツ難癖つけてるわけよ。

おそらくちょうど真ん前にいた私も小僧から見れば後ろ姿だったんで
たぶんターゲットになっていたんだと思いますけどね
「チッ チッ お前らクンオンナ香水くせえんだよこら チッ チッ」
「今度オレに チッ 当たりやがったら チッ 首根っこ掴んで チッ」
「チッ チッ ブツブツブツブツ チッ チッ ブツブツブツブツ チッ」
もうね、ず――――――――っとよ。チッチッブツブツブツブツチッチッ。

これに対してきっとさすがに我慢できなくなったんだろうねー

「ブツブツブツブツうるせえんだよ」
「頭おかしいんじゃねーのかクンガキ」


そう、誰が言ったかわからないように下を向きながら私が言った(笑)

すぐになんかプルプルしてブチ切れてたみたいですけど
見えない敵と戦う人間って対プレデターみたいでなんか面白いです。

しかもみーんな知らん顔ですよ。都会ってすげーなー

この私が言った事すら誰もわからん。マスクしてたし。


おい小僧くん


花の大東京で

足元見失うんじゃねーぞぉ(笑)


長渕剛 - 蝉 semi








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